baddie:

alandistro:

rhetthammersmith:

dog cloud over Manhattan 

OMG it’s Falkor!

FAAALKOOOOOOR

(twinleavesから)

posted 18時間前

・昔、広告代理店の、「すっごく優秀」だと、
 よく人に言われている営業マンに聞いたことがあります。
 「いい営業って‥‥営業の極意ってあるんですか?」
 そうしたら、その人は、迷わずに答えましたよ。
 「とにかく、いることだと思います」
 はぁ‥‥とにかくいる?
 「誰でも、用事って、大事であろうがなかろうが、
  そこにいる人に頼むものなんです。
  いつでもそこにいるやつになれば、
  やっぱり仕事を頼んでもらえるんですよね」
 じぶんの能力のおかげじゃないというわけです。
 誰でもできることをしているんだと、言ってます。
 でも、これはうそや冗談じゃないと、つくづく思います。
 
 「とにかく、そこにいる」
 
 おもしろい相談が持ち上がっている場所に、いる。
 困ったなぁとうんうん苦しんでいる場所にも、いる。
 誰かと誰かが出会って、なにか起こりそうな場にいる。
 孤独でさみしいような場面にも、そっといる。
 いい考えが浮かんだ場所にも、聞いている立場でいる。
 手が足りない場所には、もちろんいる。
 
 いたら、なんでも頼みます。
 頼んだことをやってくれたら、信頼が生まれます。
 困った場面にいてくれたら、ありがたいと思われます。
 そういうことを無数にくり返していると、
 「いい仕事だから、あいつにやらせよう」となります。
 それが、「営業の極意」なのだと、
 言った営業マンのことを、ぼくは
 すごいもんだなぁと思ったものでした。

posted 18時間前

yotta1000:

Rainy Day (by ARCHiPhone)

yotta1000:

Rainy Day (by ARCHiPhone)

posted 19時間前

yotta1000:

Pontochou Kyoto (by Yotta1000)

yotta1000:

Pontochou Kyoto (by Yotta1000)

posted 19時間前


Concrete Living by Nick Frank*

Concrete Living by Nick Frank*

(元記事: urberville (yotta1000から))

posted 19時間前

母親に疲労を感じさせ、次の子が授かるのを阻止し、自らの生存率を高める狙いがあるという。

posted 19時間前

yotta1000:

Gion Kyoto (by Yotta1000)

yotta1000:

Gion Kyoto (by Yotta1000)

posted 19時間前

bookpatrol:

3 wheel mobile library in rural Italy

bookpatrol:

3 wheel mobile library in rural Italy

(rokurokuから)

posted 19時間前

ダーウィンのビーグル号航海記にこんな話がある。1832年。南米に到着して調査を始めた若き日のダーウィン。当時の南米は征服者である白人、白人と現地人の混血、抵抗するインディオ、アフリカから奴隷として連れてこられた黒人。これらが相争い、あるいは脱走し、あるいは虐げられる世界だった。今と同じと言えば同じかもしれないが、わずか200年あまり前、奴隷制度と人買い、人狩り、大量虐殺が堂々と行われていた時代であった。
 
 ダーウィンは途中、花崗岩の丘を通過した。聞けばここは以前。脱走した奴隷たちが隠れ住んだ場所だという。しかし、兵士が送られ脱走奴隷たちは次々に捕まった。最後の一人は老いた黒人の女性だった。彼女は奴隷生活に戻ることを拒否して、丘の頂上から身を投げて死んだ。
 
 ダーウィンはこれを次のように書いている。
 
 もしこれがローマの女性であれば自由を愛するがゆえの尊い行為であると言われただろう。だがこれが、老いた黒人の女性のこととなると、手に負えない強情な奴だと言われるだけなのだ。
 
 ∧∧
(‥ )ビーグル号航海記
\‐  第2章の冒頭で出てくる
    話だよね

posted 19時間前

(元記事: vagabondedlife (rokurokuから))

posted 19時間前