デフレ下にある我が国では、増税ではなく景気回復のための方策を繰り出すのが急務であろう。増税で景気回復→国力強化・・・なんぞは詭弁に過ぎない。そもそも野田が具体的な経済政策を何か語っていただろうか? 寡聞にして知らない。
どうして野田たちがこんな強気な姿勢でいられるのか疑問だったが、下記のニュースでやっと判った。これまでの在日献金に加えて、反社会的勢力(つまり暴力団)がその強気の源泉だったのか。
時事通信1月25日20時31分配信記事↓
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首相側に逮捕社長から献金=暴力団関係者と交際、便宜―葬儀会社、計140万円
(http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_date2&k=2012012500809 )
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鳩山、小沢らに代表される民主の得意技“友愛”。それも闇勢力の裏付けがあるからこそ繰り出せるのだろう。野田だけでなく前原や蓮舫らも、結局はルーピーや汚澤と同じ穴の狢である。
そして、常識的に考えれば野田首相問責決議案提出 → 内閣不信任案提出という流れになる筈だが、おそらくはマスコミのスルーにより有耶無耶のまま終息してしまう可能性が大である。
3年前の小沢~西松事件や鳩山故人献金事件以来、もう皆さんも民主党のやりそうなことは想像がつく筈。
・「知らなかった」
・「秘書が勝手にやった」
・「金は返したので問題ない」
・「会ったことはあるが、それ以外に接点は無い」
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『民主党』という超絶詐欺犯罪集団に所属し、またそれを応援している者たちに、日本人のまともな常識は通用しない。
